『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 280話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
280話 カムハラミ
今週はバトル回か、もしくは休載パターンかなと思っていたので、前回の続き描写があって大変ありがたく思います。笑
エロ担当 佐々木加奈
イン根フックの網目から蒸留マジモノを腸へ注入されてしまった加奈ちゃんです。
p13:
「おッ」「あッ」「あぁ あ゛あ」「ぐあ」
(ボゴ ボゴッ ボゴゴ)
激しい絶頂痙攣のなか、見るまにお腹がパンパンに膨れだし!
p14:
「かッ」
「あの膨らみ…ッ 『カムハラミ』賜ったダスか!?」
モブヒナゴのセリフによると、「カムハラミ」らしき現象のようですね。
前回、蒸留マジモノによって腸が膨らんで、このようになったのだろうと思いましたが、
不可思議なことが起こるこのインゴの島での現象を考えると、
加奈ちゃんの子宮もその「カムハラミ」が起こって膨れていると考えて良いのか?
(バッ パァンッ)
加奈ちゃんのボテ腹はさらに肥大化。
まるで肛門から空気入れられて腹が膨らんだカエルみたいです。
「ぱぁっ!」(バ パァン)
そして思いっきり大量の潮吹きをさせられてしまう加奈ちゃん。
液体が噴出している位置的に、後ろではなく前の穴でしょうかね、これ。
p15:
( ド オ オ )
隣にいた葵ちゃんにもしっかりと降りかかるほど。
いずれ葵ちゃんが「カムハラミ」姿を見せてくれるなら神展開ならぬカム展開なのでしょうが、
そこは最も贔屓されるメインヒロインだけあって、確率的にはほとんどゼロでしょうかね。笑
そして、その膨らみは縄縛が解けるほど。
加奈ちゃんの縄縛が外れて地面へ落下!
p16:
「ガッ」「あッ」「ひッ」「ひ ぐぅ」「ゔッ」
(ビク ビク ビクン ビクン ビク ビク)
地面に仰向けに倒れ込んで、アヘ顔を晒して痙攣している加奈ちゃん。
(たぷん たぷッ たぷんッ)
(ブシュ バアッ!)
潮吹きが続いていますが、お腹はたぷんたぷんに膨れたまま。
「ふくらめェェ!!」
「うめええッ!!」
モブシマビトたちは加奈ちゃんの「カムハラミ」に大興奮。
全裸 乳晒し 股晒し 縄縛 吊り / 腹ボテ(カムハラミ) 涙目 痙攣♡ 喘ぎ♡ 絶頂♡ 潮吹き♡ / 縄解け 転落 仰向け アヘ顔 痙攣♡ 潮吹き♡
ぷち感想
「カムイ・ホー」の儀式の間、一人づつ継続して「ニエ」が蒸留マジモノを注入されるということで、バトルごとというわけではなさそうですね。開始前にガモウが処刑と言ったけど、甲斐谷に続いて加奈ちゃんも命は無事のまま乗り越えたことになるのか?名有りキャラでは初期の方で田村葉子ちゃんが死亡してるので、他のキャラも油断できないけど。