『インゴシマ』18話~ 葵ちゃんがガモウの嫁グループに入れられる

『インゴシマ』18話&22話以降 葵お披露目回のエロ場面特化感想です。
キャラが多いので比例してメインヒロインのエロピンチは少なくなるんだよなあ。(笑)

18話 カグラマイチルナミダ

ケガサレ  ケガシ ヒナゴ

ガモウの元に連れてこられた。ヨメゴという身分で地位が高くなったので階層の高い部屋にいます。

ただし、首輪を付けられて鎖に繋がれた状態。逃亡防止でしょうか。必ずしも自由の身ではない様子。涙をぽろぽろ流して泣いていました。

そこへ世話人のヒナゴが登場。ほぼ3頭身のチビ。

ガモウが戻ってきたので出迎えるために移動させられるようです。

「いや! 私は行きませんッ!! /// 」
拒否して抵抗する葵ちゃんですが、無理やり鎖を引っ張られて引きづられちゃいます。小さいヒナゴですが、それなりに力はあるのか。

「…… ……っ /// 」
自然と四つん這い状態になるヒロイン。

「皆のところへ帰して」と泣きじゃくりますが、外から何かが飛んできて落ちたのに気づきます。啓太が寄こしたらしきカメラでした。

「これ… カメラ…!?」
希望を胸に秘める葵ちゃん

葵 えろめも

首輪 全裸 四つん這い


22話 ナゲラレシサイ

ケガサレ  ケガシ ガモウ

戻ってきたガモウに新たなヨメゴとしてお披露目される葵ちゃんの回です。コシレと言われているようですが、まあ「輿入れ」のことでしょう。

ここで部下たちの会話内容から選別していた老婆のチオモガモウの母親だと判明。

「・・・・・・っ /// 」
ガモウの前で素っ裸にされた葵ちゃんがうつむいたままで立っています。もちろん、おっぱいとアソコは手で隠している状態。

「ホレ、隠スナ!」腕を降ろせと命令してくるヒナゴですが、ガモウから「下がれ」と一括されてたじろぎます。

「…面(オモテ)アゲ」と静かに、しかし力強く言ってくるガモウを無表情に見つめる葵ちゃん

観念したのか静かに腕をずらして、おっぱいもアソコも晒す状態に。

「・・・宮原 葵です―― /// 」
名を聞かれて静かに答えました。

葵 えろめも

全裸 首輪 乳晒し まん晒し


23話 セイアレバミチアリ

ケガサレ  ケガシ ガモウ

ガモウへのお披露目の続きです。股を開いて座らされている葵ちゃん抵抗もなく黙り込んでいます。

ガモウが満足気にを自分のヨメゴにすると宣言。

ヨメゴとして認められてしまったようですね。無言で涙を流す葵ちゃん

葵 えろめも

全裸 首輪 乳晒し まん晒し M字開脚 涙目


25話 ヨルノシトネニノルマショウ

よりも古くヨメゴとして使えていた大矢野桐花(きりは)と顔合わせ。

広い部屋へ案内されますが、ガモウの寝所のようす。大きなベッドが横たわっています。

「・・・!」
不安の表情を見せる葵ちゃん

桐花も流されてこの島にたどりついたようです。一緒にいた仲間もどうなってしまったのかわからず。

「・・・!?」

「住めば都…よ」との桐花のニヤついた表情にゾッとする

数人の女性が入ってきましたが、ガモウのヨメゴたちのようです。ヨメゴのスタイルは全裸に布一枚服を首からかけている状態だろうか?新たに加えられたの初夜を見届ける儀式が行われるらしいです。

しばらくしてガモウが入室してきました。

を含めて6人の女性が座布団の上に座り、ガモウに礼をします。

「・・・・・・」
目に涙をためて怯える葵ちゃん

皆の前で座って不敵な笑みを浮かべ眺めてくるガモウに対し、ヨメゴ達の表情がすでにメス顔です。自分の境遇を開き直って、ガモウのほどこしを楽しんでいるのがわかりますね。

いまのところ桐花以外のヨメゴメンバーは4人のようですね。ただし、座布団が2枚余っているので、全部で枠は8名なのかもしれません。

一人目は茶髪ショートでボサボサ頭のヨメゴ。頬を染めて期待しているようす。ガモウと桐花の行為を見て、息を荒くして興奮。

二人目はツインテール髪のヨメゴ同じく頬を染めて上目遣いで媚びた目線をガモウへ向けています。

三人目が黒髪ポニーテールのヨメゴすでにガモウとの情事を期待して興奮しているようです。ガモウと桐花の行為を見て、たまらずオナニーしちゃっていました。

そして黒髪ショートのヨメゴ目に涙を浮かべてガクガクと震えているようです。おそらく葵の前にヨメゴになったのが彼女でしょうか?まだ慣れていないようす。

新妻であるとの支度が出来上がっていると伝える桐花。しかしガモウはその桐花を指名。

が見ている前で、性行為を開始。インゴの妻としての覚悟を桐花に示すようガモウが伝えてきます。

ガモウの攻めに喘ぐ桐花

他のヨメゴたちもその様子を見て、自然と自慰行動をしはじめます。

「・・・」
目の前で繰り広げられる激しい交わりに目をつぶって顔をそらすですが、ガモウからきちんと見るように強いられました。

がヨメゴにされたとはいえ、漫画的にメインヒロインの貞操を汚すわけには行かないので、エロ担当として存在しているのがヨメゴの筆頭である桐花のようですね。

「あッ!」
桐花の上着を剥ぎ取り、背中を向けさせて即合体のガモウ。立ちバックで桐花を突きまくります。

「あ… はッ… /// 」
ガモウが後ろから回した手で桐花の左おっぱいを鷲掴み。喘ぐ桐花に対して、インゴの覚悟をに示すよう命令です。

「あ゛あ゛ッ」「ぎひィッ」
ガモウの左手がすぐさま桐花の股間へ伸びました。思いっきり指を挿入して、桐花をいたぶります。すでにガモウのナニが挿入されているところへ、指追加ですからね。

相当、桐花ちゃんの穴が拡がっているのでしょうかね。

「あ゛…」「ぐッ」「あ゛」「はン♡」
涙を流しながら悲鳴にも聞こえるかのような喘ぎ声を出しまくる桐花

「あ゛ああッ あはァンッ /// 」
エンジンがかかったのか、ガモウが桐花の両腕を掴んで、激しいピストンを繰り広げます。口を大きく開けて、よだれを撒き散らしながら喘ぐ桐花

巨乳がばるんばるんと上下に跳ねちゃってます。

「あう゛ッ」「あン゛ッ」「あはぁ」
「ああッ」「はげ…しっ」「あ゛ツ」

ガモウがに見せつけている間も、ピストンは続いているので、桐花は喘ぐだけ。

「…いあッ」「あ゛ッ」
を睨みつけるように目を見開いて絶頂。

桐花 えろめも

夜伽 全裸 乳晒し まん晒し 性交♡ 立ちバック 喘ぎ♡ オゴ声♡ 乳揉み 指マン まん汁 絶頂♡

ガモウの妻としての行為を見せつけられるが涙を流しながら狼狽えるだけ。ガモウに突かれている桐花が血走った目でを睨みつけてきます。

「!?」
その目とあって恐怖を感じる葵ちゃん

ぷち補足

3巻と4巻にまたがったヒロインエロ場面でした。最初にも言ったけどキャラが多いからな。今回のも飛び飛びの出番なんだよなあ。

最初に捕まった時はもっと出番多いかと期待していただけど、ちょっと残念。(笑)

今回のお披露目&初夜もは裸を見られる程度でした。メインヒロインのエロピンチ回避発動ってやつだなあ。(笑)


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