『インゴシマ』55話 感想 ヒロイン葵が媚薬で喘ぐ

『インゴシマ』55話 (マンガボックス連載91話) ヒロインのエロ場面特化感想&妄想記事です。

55話 ジョウオウノチョウキョウ

ケガサレ  ケガシ 桐花

啓太がカメラ付きミドヘリで撮った映像に映っていたのは、辱めを受けている葵ちゃんの姿でした。

ガモウの寝所らしき部屋にて桐花による余興が行われるようです。

はあ… はぁ… は…

天井から垂れ下がった縄で手首を固定されて立たされているのは葵ちゃんでした。

全裸に布一枚のエプロンを首にかけた姿です。既におっぱいが布の両端から丸見えになっています。

どうやら桐花の申し出たらしい余興のようでした。

メスになれ アオイ

酒坏を片手に話し掛けるガモウ。メスの本能を見せろみたいな意味でしょうか?

どうして… こんなこと…

自分のこの状況に信じられない表情を見せる葵ちゃん。でも口移しで酒を飲ませてきたりしてくる桐花だからなあ。をエロ行為でいじめたくなるは予想できたかも。

…きっ 桐花さん… お願い…やめて

桐花に止めるよう懇願するも聞き入れてもらえず。桐花は逆に楽しみましょうとノリノリです。

左手に媚薬液であるマジモノをたっぷりと溜める桐花それをの股間に容赦なく塗り込んできます。

なッに… こえッ はぁ

即効性のあるマジモノの刺激で、まともに喋れなくなるほどの疼きに喘ぎだす葵ちゃんビクンビクンと体が痙攣し始めます。

桐花が楽しそうな表情を浮かべて、更にの胸の谷間へ瓶から直接流し込みました。

あ…あ へあッ やひあ…

おっぱいを揉まれる感覚も伴って喘ぎ声が止まらない葵ちゃん

「カラダが…素直になった♡」満足そうに耳元でささやく桐花でした。

葵 えろめも

手首拘束 吊るし 乳晒し 涙目 媚薬 発情♡ 性感♡ 乳揉み

ぷち補足

貴重なヒロインエロ場面です。ガモウは外から覗いているミニヘリに気づいて、不敵な笑みを浮かべていますね。

主人公であり事実上の彼氏である啓太にわざと見せつけているかのようです。

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