『魔法少女にあこがれて』41話感想 えろ&りょな責めで痙攣しまくりの敗北うてなちゃん

『魔法少女あこがれて』(漫画:小野中彰大) 41話 エロ&リョナ場面特化感想&妄想記事です。

41話

ケガサレ 柊うてな ケガシ 忌田シオン

前回、謎のアイス売りのアイスキャンデーを食べたことにより、意識を失ったうてなちゃんたち。
実はシオちゃんずの罠で、その後廃墟の館に連れてこられてホラーパニック責めに。

41話は後半にて、エノルミータに恨みを持っているシオンが、うてなちゃんに正体をばらした後の最初の直接対決シーンがありました。


魔法少女の立場で一般人を巻き込んだシオンに我慢できなかったうてなちゃん
マジアベーゼに変身し、イミタシオと対戦開始。

p24:
イミタシオが手をかざして“ラブポーション#13”の技を掛けてきました。

「あ゛…っ!」「かっ」「なに…を…」
いきなり全身が敏感になって倒れ込んでしまうマジアベーゼ

前回食べたアイスキャンディーに何か入っていたのか?
それとも、シンプルにイミタシオの技なのか?

どちらにしろ、普段は強キャラな主人公うてなちゃんが、ピンチになって喘ぐ姿を見られるのは嬉しいものです。笑

p25:
「ふーっ…」「ふっふっ」「んぅ…ふぅ…っ」

快感が体中を走っているようで、ビクンビクン状態。。

うつ伏せに倒れ込んだまま、耐えることしかできないマジアベーゼ
すでにヨダレが垂れっぱなしです。

「ん゛ぅ…っ」「ふっ…ゔぅっ」(ビクッ ビクンビクンッ)
「んぁ…っ♡」「ふ…っ」(ビクビク ヒクッ ビクッ)

イミタシオベーゼの服を剥ぎ取って、揉み始めました。

袖を噛んで、快感になんとか耐えるマジアベーゼです。
しかしカラダの疼きがすごすぎて、まったく反撃することもできず。

うてな えろめも

痙攣♡ 喘ぎ♡ 服剥ぎ 乳晒し まん晒し 乳揉み 指マン 涙目


P26:
ただしイミタシオもかなりのサド属性の持ち主だったようす。

快感を与えるのはここまで。
新たに“ペインフル#8”にポーション転化。

やはり、アイスキャンディーのなかにポーションでも忍ばせて、それを利用しているのか?

先程までの“ラブポーション#13”は触感を快感に変えるのですが、これは痛みに変化させる技なおでしょう。

p27:
「あ゛ッ」「あ゛あ゛あ゛あ゛あッ」(ズキィ!!)

突然の激痛感覚に大声で悲鳴をあげるマジアベーゼです。

お腹を指で軽く引っかかれただけで、この痛みだ。

「ぃぎっ」「ぴィっぎあ゛」(ビキ ビキ ビキ)
痛みに耐えるベーゼの顔がゾクゾクしますね。笑

悲鳴がピギャっているヒロインです。
良いリョナられぐあいであります。

「ゔぅゔゔッ」「ひぎ…っ」「うぎィ…ッ」(ビクッ ビクン)
「ゔゔゔぅ゛」(ビクンッ ビクッ)

イミタシオが更に激痛を加えてきました。

今度はベーゼの両乳首をギリギリと引きつねり状態に。
これは、“ペインフル#8”が掛かっていなくても痛そうだ。

歯を食いしばって涙を垂れ流すベーゼ
先程までは快感の痙攣でしたが、いまは全身を激痛の痙攣で震わせています。

毛先まで激痛が走って震えまくり。

p28:
「ひっ」「ひゅ」「ひゅー」

イミタシオが満足したのか、攻撃を停止。
息を切らして倒れ込んでいるベーゼです。

腕以外の衣装は脱がされているので、ほとんど全裸でうつ伏せ状態になっちゃってますね。

p29:
(むに)
但し、ベーゼとしてはイミタシオの邪道ぶりが許せなかったのか、心までくじけてはいなかったようす。

なんとかチカラを振り絞って、手を伸ばしたのがイミタシオの右尻。
怒ったイミタシオに蹴り飛ばされてダウンしてしまいましたがね。

うてな りょなめも

ひっかき 激痛 悲鳴 痙攣♡ 乳首つねり 涙目 ヨダレ 全裸 / 敗北

ぷち補足

ケガシキャラ評
イミタシオ: マジアベーゼと対決し、エロ&リョナ責めを行う。触れただけで激痛になる術をかけて、マジアベーゼを苦しめ、初めての1対1で勝利。マジアベーゼを最後に蹴り飛ばして気絶させる。


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