『不老不死少女の苗床旅行記』(原作:ルナ・ウサギ 漫画:ふじはん) 13話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
13話 オークと異種姦交雑ショー本番
サブタイトル通りですね。プルートは相変わらずノリノリだし、パンドラも開き直っているというか、かなり慣れてしまったようなので悲壮感等はまったくありません。笑
ケガサレ プルート パンドラ ケガシ オーク
ドナドナの牛の出荷のごとく、荷馬車(馬役メデューサ)に乗せられてショーの会場へ連れてこられたプルートちゃんとパンドラちゃん。
公開種付ショー
p06~:
「さて お次は今日の目玉」
「巨体と怪力でたびたび村を襲う」「屈強なオークです!」
ショーを開いているのはインキュバスとの半魔であるスバル。
二人をおめかしさせてオークとのショーを開始。
あらゆる種族と交わりたいプルートちゃんにとって、
このインキュバスとヤる展開は無いのだろうか?
p08:
「そしてお相手となる人間ですが」
「かの王国のエリート魔法使いが…」
「不老不死!無敵の体になって登場!!」
もうプルートちゃんとパンドラちゃんの個人情報がダダ漏れですわ。
当然、知識の都市ダアトでもすでに把握されてそう。
昨今、周辺の魔物の力が異常に強化した原因も判明するのでしょう。
大図書館司書のお姉さんがパンドラちゃんに、
原因がプルートちゃんではないかと内密に伝えていたけど、
そもそも禁書を読ませたアナタが大戦犯ですからね!笑
p09~:
(キュン キュン)
アカツキちゃんによって下腹部に魔法で淫紋を刻まれるプルートちゃんとパンドラちゃん。
最初からふたりの感度は最高レベルに。
「オークさん怖がらないでいいよ」
「ボクがぜーんぶ受けとめてあげるからね?しよ?」
目の前に身の丈が倍ほどあるオークが登場しても、ノリノリなプルートちゃん。
あらゆる種族と異種姦するのが人生の目的みたいなものですしね。
p11:
「えっ…えっと オークさん」
「オークさんのこと私がたっぷり楽しませてあげますからね…」
パンドラちゃんも積極的にオークに語りかけ。
こっちは大好きな先輩プルートちゃんに、とことん付き合う覚悟を決めてしまっているからか。
「あっちのねえちゃんもやるじゃねえか」
「嫌がってるようで本当は興奮してんじゃねえか?」
ヤル気を見せているパンドラちゃんに対し高評価の観客連中だ。
p12:
「うぐ…」「せ…せんぱい…」(ムギュ ベロン)
せっかくおめかしした衣装は、すぐに脱がされてますね。
オークのベロチュウを受けながら、隣のプルートちゃんを気にするパンドラちゃん。
(くちゅ)(レロ レロ)(んっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡)
当然のようにプルートちゃんは、自分の相手のオークと激しいベロチュウ。
右手を見ると、オークの股間に伸ばして手揉みご奉仕です。
「えへへ どう?」
「オークさん気持ちよくなってくれたかな?」(ちゅっ♡ ペロペロ)
オークの乳首を舐めながら、上目遣いで尋ねるプルートちゃん。
プルートちゃんとパンドラちゃんの頬がすでに赤いのは
アカツキちゃんの感度上昇魔法が効きまくっているせいか?
p13:
(ぐふふ ぐふ)
(ムク ムク)
プルートちゃんのご奉仕に満足な表情を見せるオーク。
股間も反応して勃起状態に。
淫紋♡(感度上昇) 脱衣 全裸 乳晒し まん晒し / 抱きつき 乳晒し 乳揉み ポーズ♡(対面座位) べろちゅ♡ 舐め回し
p14:
「んあっ」(べちん)
顔が近すぎたせいか、オークにチンコビンタをされてしまうパンドラちゃん。笑
「こ…こんなの…大丈夫でしょうか」
「オークさん 体が大きいだけあって すごーい!」
初めて見るオークの勃起チンコを間近にして、さすがに驚く二人。
いままで経験してきた異種族のなかで一番大きいのでしょう。
ゴブリンとは違うのだよ、ゴブリンとはっ!
「こうなったらオークたちはもう止まりません」
「あのベッドの上でおもいっきりしてもらいましょう」
そのままステージの床の上でヤるんじゃなくて、きちんとベッドを用意してくれるんだ。
優しいな。笑
チンコビンタ 痙攣 悲鳴
p15:
「さあ二人が寝ているベッドに」
「オークたちが今か今かと近づいていきます」
(ぐへへ)(ぐへへ)
プルートちゃんとパンドラちゃんがベッドの上で待機状態です。
すっかり全裸になって、腰高四つん這いでオークにお尻を向けています。
“KAKERU作品漫画”的に言うと、絶対服従の意思を表す“雌犬の姿勢”ですね。笑
プルートちゃんはともかく、パンドラちゃんも素直にこの姿勢をとって
オークを待ち構えているのは興奮ポイントであります。笑
p16:
「んあっ♡ あっ♡」(ズプ ズプ)
オークの巨根がプルートちゃんの中へ侵入。
「オークしゃんのっしゅごいっ!」
甘えた声で、オークチンコの感覚を味わうプルートちゃん。
(ジュププ…)
「んおっ♡ おっ♡」(ズプ ズプ)
そしてこのページの1コマめは、パンドラちゃんを横から見た描写でした。
ほぼ寝バック姿勢のパンドラちゃんへ、オークのチンコが潜り込み。
「はぁっ…こんなの…」
「で…デカすぎる…」
膣内を一気に埋めてきたオークの巨根に、パンドラちゃんも速攻アヘ顔晒しです。
腰高四つん這い 挿入待ち♡ / 結合♡(後背位 寝バック) 痙攣♡ 喘ぎ♡
p17:
(むっ)
「パンドラ」「もっと観客を楽しませて」
しかし舞台横で見ていたアカツキちゃんは不満顔だった。
パンドラちゃんの反応が物足りないと思ったのか?
(キュンッ キュンッ)
遠隔魔法でパンドラちゃんの感度をさらに強化!
プルートちゃんと違って反抗的な態度を見せてきたパンドラちゃんには、
あいかわらず厳しいアカツキちゃんだ。笑
「んおおっ♡」(ビク ビク ビク)
上半身を反り返らせながら、刺激にあえぐパンドラちゃんです。
ショー開始直後の二人は、すでに感度を増す魔法は掛けられていましたからね。
ということは、パンドラちゃんには感度上昇をニ度掛けか?
感度上昇(2回め) 痙攣♡ 喘ぎ♡
p18:
(ずちゅ ずちゅ ずちゅ)
(ドチュ ドチュ)
「あっ♡」「んっ♡」
「んっ♡」「あっ♡」
オークからの激しい寝バック種付プレスに喘ぎまくる二人。
オークの巨体が覆いかぶさっている状態です。
観客からはプルートちゃんとパンドラちゃんの喘ぐ顔がなんとか見えている感じか。
「んあぁっ」(ぐっ)
「んおっ…」(ぐいっ)
フィニッシュが近くなったのか、それぞれのオークが二人を抱えあげ。
p19:
「んああっ いくっ」(びく びく)
「いくっ いくうっ♡」(びく びく びく)
(ドク ドク)
「あっ♡」(びゅるっ…)
「ああっ♡」(びゅるっ…)
羽交い締めの背面座位状態で種付け射精をされる二人。
同時に中出し絶頂させられてのアヘ顔を、観客へ晒しまくるプルートちゃんとパンドラちゃんです。
結合♡(寝バック) 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 羽交い締め 結合♡(背面座位) 孕ませ♡ イキ宣言♡ 絶頂♡ アヘ顔 膣内射精♡
公開出産ショー
p20:
「こちらのアカツキさんが」
「魔法で赤ちゃんを急速に育てちゃいます」
(キュウウッ)(キュウウッ)
アカツキちゃんの魔法により、
種付ショーが終わってすぐに出産ショーの開始ですね。
魔法は便利だな。笑
p21:
「お…オークさんのがおなかで…」
「い…いつもより大きいかも…」(どく どく)
速攻で腹ボテ状態になるプルートちゃんとパンドラちゃん。
オークの子供なので、今までよりもお腹が膨らんでいるようす。
「すげえ こんなショー初めてだ」
「金ならもってけ もっと見せろ」
観客達も大喜びですね。追い銭を投げ込むほど。
なにげに異種姦ショーを見に来たら、
あの知識の都市ダアトの美少女魔法使い達の公開種付ショーだったわけですからね。
普通なら絶対に見られない催しに遭遇できたわけです。笑
淫紋♡(育成魔法) 腹ボテ(妊娠) 痙攣♡ 喘ぎ♡
p22:
「んっ…うぐっ…」
「ひいっ… ひぎぃっ」
お腹の中のオーク子供が育ちきったようで、苦しい表情を見せる二人。
「んぎぃ…」
「もう…もう でちゃいそうだよぉ…」
パンパンに膨れたお腹を抱えるパンドラちゃん。
「中では元気に動いているようですね」
「では二人でイキましょう」
「んああっ♡」「あああっ♡」
頃合いを見て、スバルが出産合図。
p23:
「うまれりゅっ!!」
(ゾク ゾク びくっ びくっ びくっ)
(きゅんっ きゅんっ)
(きゅんっ きゅんっ)
(ぷしゃああっ)
仰向けに二人並んでイきむプルートちゃんとパンドラちゃんです。
仲良く手を繋いで公開出産開始。
同時のタイミングで潮吹き絶頂!
お股は観客席に向けているので、
観客達は二人の激しい出産アクメを堪能することができたのでしょう。
p25:
「こんなすばらしい出産ショーを成功させてくれた二人に」
「最後に大きな拍手を!」
観客達の拍手喝采に、高々と両手を上げて笑顔で応えるプルートちゃん。
パンドラちゃんも控えめながら両手を振って対応だ。
最初から最後まで、普通に楽しいエンターテイメントのショーで終わりましたね。笑
仰向け 痙攣♡ 喘ぎ♡ ラブ握り 膣きゅん♡ / 出産♡ 絶頂♡ 潮吹き♡
ぷち補足
ケガシキャラ評
オーク2体: プルート&パンドラの異種姦交雑ショー相手役として選出。それぞれプルート、パンドラと交尾をし孕ませ。孕んだ子はアカツキの急速育成魔法により、その場で即公開出産。
DMMブックス:


