『テンタクル・ホール』番外編感想 特訓するも弱触手に絶頂させられるライララちゃん

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『テンタクル・ホール』(原作:千賀史貴 漫画:石田和真) エロ場面特化感想&妄想記事です。

番外編

今回は本編ではなくコミック巻末に収録されるであろう番外編なのでページ数少なめ。ライララちゃんの特訓回。


ケガサレ ライララ ケガシ 触手生物(ソク・マッパ級)

p04:
「いーっ」(ぞわっ)

研究所内の閉鎖空間エリアで実験用触手と対決することになったライララちゃん

「このっ」
「このこのこのこのこのこのこのこの」

やはり触手に捕らわれて凌辱を受けたときの恐怖は残っているようす。
恐怖と憎悪を感じながら激しく連打攻撃を繰り出しています。

p05:
「ひぇ」(ネバッ)

しかし用意した触手生物は、研究員が種類を間違えていたようでした。

「う うごけな…いっ」
ライララちゃんのパンチ連打に触手が反撃。
大量の粘液を吹き出して、ライララちゃんを粘液まみれに。

間違えたとはいっても「ソク・マッパ級」という無害の弱いタイプで、命が危険になるほどではないようですね。

p06:
「ひぃぃいっ」
「どうなってるんですか これぇー!!」

ただし、吐き出す粘液は服を溶かすタイプでした。
ネーミングが「即真っですしね。笑

すでに胸の部分の布が溶解して、乳首を晒してしまっているライララちゃん

p07:
「ひぐっ」
「こんなものすぐ振りほどいて…」

(ヌル ヌル ヌル ヌル)

ライララちゃんとしては、ビルバイム深孔に棲むガチ触手に比べると対したことはないと判断。

3話では他の2番隊メンバーと一緒に、大型触手生物に苗床状態で全裸拘束されていましたからね。

服を溶かされながらも、反撃を試みることに。
でも涙目で顔がこわばっていますね。
大丈夫か?

「くひぃっ」(きゅっ)
触手をカラダに巻き付かれてしまうライララちゃん
さらに乳首を攻められはじめました。

強気な態度を取っていたライララちゃんですが、悲鳴をあげちゃっています。

p08:
「あっ ああ」
「やめれぇ」

さらに触手生物がブラシ型触手も出して、お約束のマンズリ攻めを開始。

「はっ」「はっ」
(私もう‥)
「ひっ」
(無理かも――)

なんとか抗おうとするも、やっぱりダメだったライララちゃん

p09:
「あ゛ うああ゛ぁ――――~あ゛っ」
(びくっ ガク ガク ガク ガク)

乳首&マンズリにより、触手生物に思いっきりイかされてしまいましたね。

「やだ…」
「もう触手なんて…」

トラウマ克服失敗!!
さらに触手に対する恐怖を心に刻まれてしまったライララちゃん

現場復帰で再び穴に向かって活躍する機会はあるのか?

ライララ えろめも

ぶっかけ(粘液) 涙目 服溶解 乳晒し 触手拘束 悲鳴 乳首責め マンズリ♡ 喘ぎ♡ 痙攣♡ 絶頂♡

ぷち補足

ケガシキャラ評
ソク・マッパ級触手生物: ライララとの訓練で使用される。ライララの開始連打に対し怒りの粘液噴出。そのままライララを拘束し、乳首攻め、マンズリ刺激により絶頂させる。


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