『ガールズゾンビパーティー』31話感想 変異体触手液を盛られ大ピンチのサヤちゃん達

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『ガールズゾンビパーティー』(漫画:sarako) 31話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

31話 修道院の女たち 13

番外編7の「教えて!!エバ先生」によると、モブゾンビの触手は口から出ている1本のみですね。ということは、今までのモブゾンビによるエロ攻撃もすべて口触手のみで、チンコ触手は無かったということかな?でもゾンビ化槍田狩に関しては、明らかに体中から複数の触手を出していますね。どちらにしろ、ソンビの目的は生殖行為らしいから、どこから出ていようがチンコ触手と同等ということにしときましょ。笑


ケガサレ サヤ 千代 マリア モモ : ケガシ エバ 修道女達

p04:
(身体が…痺れて… 触手液か…)

触手液を盛られてしまい、身体の自由が効かなくなっているサヤちゃん

実はエバさんも、サヤちゃん達にとっては敵でしたね。
凛&恋が所属していた組織といい、ゾンビだけでなく人間どうしの対立も多いですね。

p06:
「んあッ!?」「あッ」「あ…」「んッ」
(ビクン ゾク ゾク)

マリアちゃん達も一緒に大広間に集められていました。
もちろん、サヤちゃん同様に触手液盛られ済み。

「身体が… 熱い…」(ビクン ビック)
目覚めた瞬間、全身を走る触手液効果で痙攣しまくりのマリアちゃんです。
いや、逆に触手液のせいで目を覚ました感じか。

仰向け状態から腰を突き上げる格好でビクビクしちゃってます。

p07:
「な…に この感覚…」(ビクッ ビックッ)
「触手に捕まった時以上の…う…あッ」(ガク ガク)

うつ伏せ状態で刺激に悶える凛ちゃん
腰高四つん這いポーズがエロさ増し。

モブゾンビの触手に触れた以上に強い感覚を受けているようす。

「あ…」「サヤ…ちゃん」
「身体が発火するみたいに… 熱いよ…」

モモちゃんも身体が熱くて痙攣しまくりで自由が効かず。

「やだ…」「この感じ… あッ」「あッ」
恋ちゃんも同様に感じまくりであります。

p08~:
「フン」(パィン)
「んあぁッ」「あッ」「あッ」(ビクッ ビクッ ビク)
「お喋りな女ね…」「ああッ」

エバさんをずっと怪しんでいた千代さんも、触手液盛られ。

千代さんの反感的な態度に対しエバさんが乳首を指弾き。
服越しとはいえ、その強烈な刺激に激しく悶える千代さんです。

サヤ 千代 マリア モモ えろめも

目覚め 触手液影響 疼き♡ 痙攣♡ 喘ぎ♡

p11:
「ちょ… 何する気…」「やめて…ッ!!」
(ガバッ グッ)

さらなる責めが追加されました。
修道女達に身体を押さえ付けられ服を脱がされるマリアちゃん

(コツ コツ クリ コリ コリ クリ)
「おッ!!」(ビグ ンァッ)

ゴム手袋を付けた修道女達が、
手に付けた触手液をマリアちゃんの敏感部分に塗りつけ!

p12:
「今…彼女たちに塗りこんでいる触手液は」
「変異体から抽出したもの…」

モブゾンビのものどころか、変異体抽出の触手液でしたね。
つまりサヤちゃんが全身に掛かって苦しんでいたのと同じレベル。

それだけ刺激が強烈ということです。

「あっあっ」「んっあっあ あッ」
(ぬっちゃ ぬっちゃ ぢゅぢゅぷ)

「んッア ダメッイッ…」(コリコリコリコリ)
お股や乳首の粘膜部分に、たっぷりと塗りつけられちゃっています。

p13:
「このままじゃ脳が刺激に耐えられなくなって…」
「頭が…」「パーになるかも…!?」

絶対的に有利な状況のせいなのか、とても明るい態度のエバさんだ。

触手液の快楽物質は女性を発情させてしまいますからね。
特に変異体のモノだとなおさらです。

「あッ」「あンッ」「あぁ」「んッ」
(ヂュプ ヂュプ ぢゅぷっ)(ビクン)

「ダメッ」「やめ」「あいッ」
(ぬぢゅッ ぬぢゅッ ぬぶッ)

マリアちゃん同様、他のメンバーも塗りつけられ。
触手液の刺激で喘ぎ声が止まらないモモちゃん千代さん

p14~:
「んッ」「そこ はッ」「ダメ」
(ピクン ピクン)

「やッ ちょっ…」
(ぢゅっ ぢゅぷっ ぢゅぷっ)(ヌヌッ ぬるッ)

凛&恋姉妹もほとんど全裸に剥かれていますね。
乳首とお股への触手液刺激で、虚ろ目で痙攣しまくりです。

「あッ」「おッ」「んぉ」(ズボボ ヌッ)
「あ゛んあッッッ」「あ… おッ」(ビュクッ ビュクッ)

しっかりと指を挿れられて、膣壁に塗り込まれているようす。
他のメンバー達も同様でしょう。

千代 マリア モモ えろめも

服剥ぎ パンモロ 乳晒し 全裸 / 凌辱(触手液塗り込み) 指マン 乳首責め 痙攣♡ 喘ぎ♡


エバさんからの仲間になる提案を蹴ったサヤちゃん
そしてやるなら自分だけを辱めろとの啖呵切り!

p18:
(なんだ… こいつは…)

そんなサヤちゃんエバさんが用意したのが、新たなゾンビ個体でした。

エバさんの説明によると、
触手液量が他の個体に比べて異常に多く、
壊れた蛇口の様に止まらないみたいです。

とりあえず“ダダモレ君”とでも命名しておきましょうか。笑

p20:
「敏感になってるその身体で…」
「どこまで抵抗できるかしら…」

車椅子に拘束されていた“ダダモレ君”を解放し、
サヤちゃんへ襲わせるエバさん

「!!」
エバさん“ダダモレ君”の前へ突き飛ばされたサヤちゃん
“ダダモレ君”サヤちゃんの服を剥ぎ取り、凌辱開始。

仲間は全員、触手液効果で動けないので、助けにはいけず。
大ピンチのサヤちゃんであります。

冒頭で槍田狩ゾンビが吠えている場面があったので、
あるとしたらサヤちゃんの存在を把握した槍田狩ゾンビの乱入ぐらいかな?

ちなみにエバさんは触手液への抵抗があるようですね。
素手で触手を触っても”何も感じない”らしい。

サヤ えろめも

襲撃 服剥ぎ 乳晒し

ぷち補足

ケガシキャラ評
エバ: サヤ達を罠にはめる。寝ている隙に変異体触手液を盛り、強制発情状態へ。仲間になることを拒否したサヤへ、特殊個体ゾンビをあてがう。


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