『ガールズゾンビパーティー』(漫画:sarako) 32話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
32話 修道院の女たち 14
ヒロインサヤちゃん大ピンチ回。とは言え、ポイント消費して先読みしたところで所詮は連載版なので、黒海苔修正乱発状態であります。/ 海苔無しを拝むにはいつものようにコミック出るまでお預け。だから見えないところは妄想するしかない。こればかりは仕方がなし。笑
ケガサレ 御剣サヤ ケガシ 特殊ゾンビ個体
p02:
「んッ」「く…ッ」(コリ コリ)
(力が…入らない…)(このままでは…ッ)
勝手にこちらで仮名をつけさせてもらった“ダダモレ君”ゾンビに
後ろから抱きつかれてしまったサヤちゃん。
ゾンビ体液の影響で力が出ず。
“ダダモレ君”に乳首をいじられまくり。
p07:
「ん…ッ」(ヌッリュン ヌェッ)
「あっ やめっ」(ビクン)
「んあッ」(コリッ コッ…ッ)
(プク)
されるがままのサヤちゃんです。
しかし、身体は感じまくっており、乳首も素直に勃起状態に。
サヤちゃんが“ダダモレ君”のお相手をさせられている最中も、
マリアちゃんやモモちゃん達、他のメンバーも
シスター達から触手体液塗りつけの強制快楽刺激中です。
よって、誰もサヤちゃんを助けにいくことはできず。
喘ぎ声が教会内に響きまくっております。
p12:
「く…」「はな…せ」(ブピッ ガッ ニチッ)
“ダダモレ君”がさらに強く抱きついてきました。
「は…ッ」「はッ」「あッ」
(クリ クリッ コッ)
舌触手をサヤちゃんのおっぱいに巻き付かせ。
相変わらず乳首も刺激しまくり。
p13:
(びゅる びゅッ びゅぷっ)
「…うッ」(ブパッ)
舌触手の先からゾンビ体液が激しく噴出。
サヤちゃんの頭に掛かってしまいましたね。
顔直撃では無かったか……。
p15:
「!!」
「あっ」(ゴッ)(ビクン ビクン)
“ダダモレ君”がサヤちゃんを押し倒し。
腰高四つん這いの姿勢にさせられたサヤちゃんのお股を
“ダダモレ君”が舌触手で刺激開始です。
「あッ」「おッ」
(ぢゅく ぢゅく ぢゅぷ)(ビクン)
いまのところ、パンティ越しですね。
とはいえ、体液は染み込んでいるので、かなりの刺激か?
p16:
「あッ」「あッ」「くッ」(ぢゅッ ヌチッ ヌチッ)
見た目は完全に後背位でヤられているポーズです。
「あッ」(ヌロッ)
とはいえ、“ダダモレ君”はさすがに布越しで満足できなかったのか、
サヤちゃんのパンティ内側へ舌触手を侵入開始!
「く…」「んッッ」(ガッ)
(ビクン)
パンティを引っ張られた刺激にビクつくサヤちゃん。
下着姿(トップレス) 乳晒し パンモロ 乳揉み 乳首責め 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 乳首勃起 ぶっかけ
p17:
「この…」
(ゴッ)
これには危険を感じて、動けないなか振り絞った力で
“ダダモレ君”の股間へキックの反撃!
ありがとうございます。
ただし、エバさんの説明によると、
“ダダモレ君”にはノーダメージのようですね。
ゾンビを倒すには
「頭部と胴体の切断」か「視床下部の破壊」
であることを改めて説明。
まあ、槍田狩は頭部切断されても
生き残っているんですけどね。
p18:
「あッ」(ガッ)
サヤちゃんの反撃もキック一発が限界。
再び押さえ付けられて、正常位のポーズへ。
お股部分が全面黒海苔修正だけど、
まだ、しっかりとパンティは履いたままですよね?笑
「おんああ」(ぢゅぷっ ぢゅぷっ)
アンナちゃんの指示に従うのか、
“ダダモレ君”がサヤちゃんの股間へ本格的刺激を開始!
p19:
「や…」(ズッ)
完全に組み敷かれてしまったサヤちゃん。
“ダダモレ君”の舌触手はおっぱいをいじっているので、
チンコ触手の方がサヤちゃんのお股へ布越しではなく直接に密着か?
この作品ではデフォルトの、
パンティずらして触手潜り込ませ表現なのでしょうね。
まあ、見えんけど。笑
p20~:
ヒロピン回避発動
最大エロピンチとはいえ、そこはメインヒロインでした。残念ながら今回も回避発動してしまいましたね。笑
(パァァ)
(ブシャアッ)
はるか遠くからモブゾンビが教会内へ投げつけられて、
“ダダモレ君”を粉砕。
監視役のモブシスターが双眼鏡を覗いたところ、
投げつけた相手はゾンビ吸収して巨大化した
“槍田狩ゾンビ”のようですね。
やっぱり邪魔してきたのはおまえだったか。笑
ポーズ♡(後背位) 頭押さえ付け マンズリ♡(布越し) 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 密着♡(正常位)
ぷち補足
ケガシキャラ評
特殊個体ゾンビ: サヤを凌辱開始。触手体液の影響で動けないサヤを乳責め刺激。さらに後背位姿勢でマンズリ開始。一度、サヤから反撃を喰らうも、正常位ポーズで密着体勢。但し、邪魔が入って終了。