『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 224話 エロ場面感想&妄想記事です。
224話 トップオタの矜持
林の罠にハマってしまった文香ちゃん。地下ライブ会場で強制的にエロイベントをさせられてしまい大ピンチ。
ケガサレ 文香 ケガシ 金田
p01:
(レロレロ… ピチャッ)
「んんっ……!!」「あああっ!!」(ビクッ ビク)
じゃんけん大会1回目で勝利した出禁メンバーのひとり、金田。
「耳ベロ」を当てて、文香ちゃんの耳を舐め回し中!
文香ちゃんも感じてしまうのに我慢できず、喘ぎ声が漏れちゃっています。
「おい 文香 顔赤くなってんぞ!!」
「メスの表情だ!!」
そんな文香ちゃんの反応を見て大喜びの他出禁メンバーたちだ。笑
p02:
「やめろ!!」(ドンッ!!)
文香ちゃんの耳ナメを続けている金田を突きとばしたのが古参でトップオタの谷岡!
やはり、地下ライブ会場内で唯一の懸念材料と思われた谷岡が動きましたね。笑
そもそも林や八王子はなぜ、トップオタという理由で谷岡をこのイベントに呼んだのか?
恨みも持っているだろう出禁メンバーと違って、
文香ちゃんの味方になりうる人物を招き入れている時点で、林たちのミスだろうにねえ。笑
耳舐め 痙攣♡ 喘ぎ♡
p05:
じゃんけん大会2回目が始まりました。
(チョキを出せ!!)(文香ちゃん!!)
自分が文香ちゃんを守ると決心した谷岡が、ひっそりと合図出し。
p07:
「谷岡さん!!」「1人勝ちです!!」
他の連中は文香ちゃんと同じチョキのアイコかパーの負け。
運よく谷岡だけが勝利に。
あいかわらずヒロイン補正が効きまくっている文香ちゃんですね……。笑
(私が……)(文香を守る!!)
歯を食いしばり、カラダを震わせながら決意をする谷岡です。
サブタイトル「トップオタの矜持」というやつかな。
p14:
「谷岡さんの賞品は……」「文香の『乳ナメ』ー!!」
谷岡がダーツで当てた項目は「乳ナメ」となりました。
(乳ナメ……!?)
「乳ナメ」に当たって、怯え顔を晒す文香ちゃん。
「乳ナメ」そのものは経験済みなんでしょう。
どうせ沢屋には舐められまくっているのでしょうねえ。笑
「…大丈夫だ」「僕は君に酷いことはしない」
「安心してくれ」
「谷岡さん……!!」
ただし、トップオタ谷岡は文香ちゃんに安心するよう宣言。
p15:
「文香ちゃんの乳をナメナメしてもらいます!!」
「さぁ では谷岡さんにだけおっぱいを見せて下さい!!」
ノリノリな司会で説明する林です。
「乳ナメ」だけでなく、その条件となるだろう「乳晒し」も
谷岡だけに限定されるということなんですね。
本当に文香ちゃんはヒロイン補正が高いままですね。
ヤコにゃんなんて、イベントが始まる前に
とっくに皆に生乳を見られてしまいましたからね。笑
「僕は目をつぶる 絶対に見ないから出していいよ……」
しかも谷岡自身も、目をつぶるとのことだ。
「……!!」
「…わかりました……」
乳を晒す決心をする文香ちゃん。
p16:
(スッ…)
谷岡に向かって服を捲り上げ、おっぱいを丸見えに。
他の連中は文香ちゃんの背後に立っているので、
文香ちゃんのおっぱいを見ることはできていません。
谷岡も目をつぶっているので、
現時点では会場にいる誰も文香ちゃんのおっぱいを見ていない状況ですね。
問題はこの後の「乳ナメ」だけど、谷岡はうまく誤魔化すのか?
それとも欲望に抗うことが困難になってしまうか?
服捲り上げ 乳晒し
ぷち補足
ケガシキャラ評
金田: じゃんけんに勝利し、文香の「耳ベロ」権利を獲得。耳をナメて感じさせ、喘ぎ声を出させることに成功。途中で谷岡に止められる。
谷岡: じゃんけんに勝利し、文香の「乳ナメ」権利を獲得。ただし、文香が乳をさらす時点で自ら目をつぶる。
ちなみに沢屋は大石の協力を得ることに。青応大最大サークル「デスペラード」の人海戦術が行われちゃうのか?
ハヤシ、はやくしろっ!!!! 間にあわなくなってもしらんぞ———っ!!!!