『グラぱらっ!』132話感想 告白相手と乳繰り開始で全裸パイズリフェラご奉仕のふみちゃん

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『グラぱらっ!』(原作:桂あいり 漫画:西木田景志) 132話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

132話 ふみのムネ

ふみちゃんの乳繰り開始の流れですね。アンチハーレム派としては、ぶっちゃけ男主人公の役得を見せつけられるという認識ですがね。笑 / そして、中程にさくらちゃんなぎちゃんの再会場面。

夏野ふみ

p01~:
に告白したふみちゃん
そのまま顔を見つめ合って、自然と口が近づき…

(れろ… れろ れろ ちゅぱ れろ)
即効でベロチュウ開始でありました。

というか、ふみちゃんも積極的に抱きついて対面座位スタイルになってますね。笑

p04:
(れろ れろ ちゅぱ)

ベロチュウをしながらも、ふみちゃんの胸の谷間へ意識が行く

「ん…」(むに…)
シャツ越しに乳揉みを追加。

(もみ もみ もみ)
目の前のふみちゃんの巨乳。
さすがに揉まずにはいられなかったか。

p05:
「んっ」「んん…」(もみ もみ もみ)

感じだしたのか、喘ぎ声が漏れつつあるふみちゃんです。

(プチ…)(スル…)
ふみちゃんの背中へ手を回し、ブラホックを外しにかかりました。

ふみちゃんの動きに合せて、腕を万歳状態に。
素直にシャツを脱がされるふみちゃん

p06:
(たぷん…)

そして、の目の前には豊満なふみちゃんのおっぱいが出現!

こうして見ると登場キャラのなかで、本当に最大おっぱいですね。笑

p07:
(もみ…)

目の前の生乳を揉み始める

残念ながら、ふみちゃんの生乳揉みでは一番手にはなれませんでしたけどね。
山路にすでに揉まれちゃっております。(119話)

(もみ もみ もみ もみ もみ)
(たぷっ)(たぷん)

たぷたぷと自己主張が激しいふみ巨乳だ。笑

p08:
(す… すごい…)

目の前のおっぱいに圧倒されているですね。

の過去の経験からの比較対象だと、さくらちゃんなぎちゃんと言ったところか。

「あっ」(ちゅぶ)(れろ れろ)
そして無言のまま、おしゃぶり開始。

ふみちゃんへの初乳舐めはがゲットか。

「ん…」「あ…っ」「んんっ」
(れろ ちゅぱ れろ れろ)

乳首が感じやすいのか、喘ぎ声も激しくなってくるふみちゃんです。

p09:
「はっ」「あ…」
(くり くり) (れろ れろ)

さらに乳首いじりも追加の
ふみちゃんの左右の乳首を同時責め。

「んっ」「あっ」「あ…」
(ちゅぶ ちゅぱ くり くり)
「あっ」

ふみちゃんもされるがままに悶えております。

ちなみに媚薬効果もあったとはいえ、
ふみちゃん山路からの乳首責め凌辱でイかされた経験はありますね。

ふみ えろめも

ポーズ♡(対面座位) ハグ キス べろちゅ♡ / 乳揉み 服剥ぎ 乳晒し 乳吸い 喘ぎ♡


p12:
「あっ」「ああっ」「あ…っ」
(ちゅぶっ れろ れろ れろ れろ)

場面転換で、仰向けに寝かされているふみちゃん

そんなふみちゃんのお股を開いて、がクンニを続行中でした。
パンティを全部脱がさずに左脚に残しているところは、わかっているだ。笑

p13:
(れろ れろ ちゅぱ)
「あ…」「はぁっ」

「ああ…っ」(ビクッ)
のクンニ責めに耐えられなかったふみちゃん
大きく背中を反らして絶頂!

ふみ えろめも

全裸 仰向け 晒し 晒し クンニ 喘ぎ 絶頂

p14:
「わ… 私も…」

ふみちゃんが息を切らしながらも立ち上がって、今度は奉仕にまわることに。

p15:
服を脱いだの股間には、すでに屹立した勃起チンコがお出まし。

「どんなふうにしたらいいですか…?」
「私…はじめてで その…よく わからなくて…」

ウソをついているわけではなく、実際に未経験なふみちゃんです。
素直にに質問しちゃっています。

「え」「えっと…」「さ…先っぽを なめたりとか…」
「あ…先っぽを…」(ドキ ドキ ドキ)

(レロ…)
に言われるままに、先っぽに舌を伸ばして舐め始めたふみちゃん

他のコなら、ここで手コキをしながらフェラへ移行するんでしょうね。
ウブなふみちゃんは、からの“先っぽを舐める”という返しに忠実だった。笑

(レロ レロ レロ ぴちゃ)
全裸のふみちゃんが四つん這いになってのチンコの先を懸命に舐めております。
舌だけでご奉仕しております。笑

p16:
「気持ち…いいですか?」
「う うん 気持ちいいよ」

好きな男に自分の初めてのフェラが「気持ちいい」と言われ、
嬉しい表情を見せるふみちゃん

「こ…これで」「挟んだらもっと」
「気持ちいいですかね…?」
(たぷ…)

今度はふみちゃんからパイズリ提案が。

未経験なふみちゃんとはいえ、
しっかりと自分が持っている最強の武器が何なのかをわかっていますね。笑

「う…」「うん…」
この状況で断る選択があるわけもなく……

p17:
(ぎゅむ…)

の勃起チンコを巨乳で挟み込むふみちゃん

(ずり ずりっ ずりゅっ)
そして上下に揺らしてパイズリを開始。

(ずりっ ずりっ レロ レロ レロ)
さらにフェラも追加。
ついさっき初めて経験したフェラ奉仕も見事に使いこなしております。

ふみちゃんのパイズリフェラでが喘ぎまくりなんだけど、
そこはスルーしておきましょう。笑

あと、が劇中でさくらちゃんからパイズリされるシーンも無かったはず。

p18:
「ふ…ふみちゃん…」「もう…っ」

「あ…っ」(がばっ)
我慢できなくなった
ふみちゃんを押し倒し。

ふみ えろめも

四つん這い ふぇら♡ / パイズリ♡ ふぇら♡ 押し倒され 仰向け

葛木さくら & 葉山なぎ

3ページに跨って、さくらちゃんのスタジオでのシーンがありました。

p10:
「よかったよーさくらちゃん」
「なんか艶っぽさがあるんだね」「グラビアやってたからかなあ」

ドラマ監督から演技を褒められるさくらちゃん。

この“艶っぽさ”は、あきらかに雄真との乳繰りの影響なのでしょう。笑

p11:
「さくらちゃん」
「なぎさん?」

休憩中のさくらちゃんへ声を掛けてきたのが、なぎちゃんでした。
隣のスタジオで撮影していたらしい。

「葉山なぎじゃん」
「え?若手実力派女優ナンバーワンの?」

なんだかんだで、なぎちゃんも活躍してそうで良かった。

周りの人たちは当然知らない。
自暴自棄になったなぎちゃんが、トッピー北河を相手に
3Pで乱れに乱れまくったのは読者特権の秘密です。笑

そして、そのなぎちゃんと話している期待の新人さくらちゃんも、
雄真に股を開いて喘ぎまくっているのも読者特権の秘密。笑

ぷち補足

さくらちゃんと別れただけど、結局ふみちゃんと乳繰りの流れに。知らないうちにイケメン俳優にさくらちゃんを取られていたとはいえ、なんだかんだでまだ誰の手も付いていないふみちゃんと良い関係に。男主人公の役得指数が低下するどころか逆に上がっているようにしか思えん。笑