『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 290話(連載時) エロ場面特化感想&妄想記事です。
290話 スズオイノマグワイ③
勝者高崎による役得回。とはいえ、またしても尻穴ルートなんかな、高崎は。まあ、相手が男で無くなっただけ良しだろうけど。笑
エロ担当 神島麗奈 役得 高崎光博
p01:
「スズオイを勝ち抜いたツワモノよ」
「封印を解いて交イを ダス」
ヒナゴのセリフによると、麗奈ちゃんの股間にぶら下がっていた鈴紐は、
前穴ではなく尻穴に刺さっていたってことかな?笑
「あ あ」「あ」「あん」(ズルッ ぐいっ…)
言われるままに鈴をつまんで引っ張る高崎。
鈴紐が抜ける刺激に、喘ぎ声が漏れる麗奈ちゃん。
「あっ」「あっ」(ちゅ んッ ぽ)
勢いよく抜ける鈴紐。
先端がビーズ状になっているので、やはり尻穴に入っていた?
というか、鈴は抜いちゃうんだ。
「スズオイ」が尻穴に挿さっていた鈴を抜いての交わり前提ということは、
どちらにしろ高崎は尻穴挿入ルートの定めだったのだろうか?
と思ったけれど、
そもそもマイル&啓太のときも「スズオイ」の儀でしたね。
つまり、今回、麗奈ちゃんが鈴を垂らしていたとか関係なく、
高崎だから必然的に尻ルート?笑
p02:
「あっ」「あン」(ビク ビクン! ビク ビクッ…)
鈴紐を抜かれた快感で、痙攣しまくる麗奈ちゃん。
「あっ そこ♡」(ツン ツン)
すでにフル勃起の高崎チンコ先端が、
麗奈ちゃんの尻穴をつつく状況になっていますね。
「その穴♡ 挿れてみて…ッ」
麗奈ちゃんが、改めて挿入をうながし。
今回はエロ担当娘が自ら尻穴アピールですからね。
やはり高崎は尻穴ルートからは逃れられない運命か。笑
p03:
「あッ」(ズンッ!)
高崎が思いっきり挿入!
「ヨシッ」「ダスッ」
この流れにこぶしを握りしめて喜ぶ担当ヒナゴ達。
彼らにとっては滞りなく儀式が続行されることですしね。
やっぱりどっちの穴だろうが、合体を見届けられればいいんだ。笑
p04(見開き):
(…なんで今 アイツを思い出してンだよ)
(…市原)
麗奈ちゃんに挿入しながらも、高崎の脳裏に浮かんだのは市原梨帆ちゃんのことですね。
正式につき合ってるわけではないけど、ストーリーの流れ的にはペア認定ですからね。
2人が結ばれるのがハピエンルートでしょうが、
とりあえず高崎がコリオと麗奈ちゃんで尻穴体験済みとなってしまいました。笑
逆にきちんとした初めての合体の相手は梨帆ちゃんという機会が残されているということか。
梨帆ちゃんに関しても、今のところは尻穴フック止まりの凌辱ですからね。笑
p07:
「あんッ」(ガウッ)(ズぷぅッ ズッ)
背中から麗奈ちゃんを強く抱きしめる高崎。
p08:
「あぁんッ すごっお おっき♡」
「もっと…もっとぉ 奥ぅっついてぇっ お゙ッ♡」
(パン パちゅ ばちゅん ごりゅッ)
そして、より激しく麗奈ちゃんへピストン開始。
「すげぇ気持ちいいっ」「あ゙ぁっ」「あ゙っ」
「うあ゙ぁ゙ やべぇこれッ!」「あ゙っ」(ずんッ ずぷ)
なんだかんだで、高崎も快感を堪能。
全裸 乳晒し 股晒し / 結合♡(尻穴/立ちバック) 痙攣♡ 喘ぎ♡
p09:
「きゃ♡」(グイッ)
高崎が麗奈ちゃんを持ち上げて、仰向けに寝転ばせました。
p10~:
そして一度抜けたチンコを再度挿入。
股間のモザイク状況から、再挿入も尻穴なのでしょうね。
p12:
「あ゙ん゙ はっ」「はぁッ!」「ちゃぁ♡」
「きてぇ♡」「うおああ゙ッ」(ずッ ずッぷッ ぬ゙ぷ ぶッ)
上から体重を掛けられた刺激が加わり、いっそう激しく喘ぎまくる麗奈ちゃん。
p13:
「出るッぅ゙」(ビ ビクン)
「うんッ♡」「ちょうだい♡」「あ♡」「あ♡」
「めっちゃ出るっ とまんねぇ」
高崎も我慢できなくなってイキ宣言。
それを聞いた麗奈も、自分の中へおねだり。(尻穴だけど)
「やべぇえッ!!」
「すご♡ あっつぅいッ♡」「いっぱい出して♡♡♡」
(ビュルルッ びゅううッ)
高崎が思いっきり射精。
p14:
「ゔッ♡ ぁ゙ッ」(びゅるるッ…)
「あ゙♡ あ♡」(びゅッ びゅびゅッ)
抱きあったまま痙攣が続く高崎と麗奈ちゃんです。
「だめだ まだ出る」(ビュクッ ビュクン)
「いぐっ…ぅ」「ん…♡ ああん」「すご♡」
(ぞくッ ぞくッ ぞくッ)
高崎はまだまだ射精が止まる気配なし。
麗奈ちゃんも流れ込んでくる精液の刺激に、満足げ。
押し倒し 仰向け 結合♡(尻穴/正常位) 痙攣♡ 喘ぎ♡ 腸内射精 絶頂♡
ぷち補足
麗奈&高崎、尻穴結合でスズオイの儀を終えて許しを得る。マイル&啓太の時はスマタ&フェラだったし、今回はアナルだしで、”インゴの神様”の許し判定も、けっこう曖昧なのだろうか?笑