『インゴシマ』152話~ 感想 足を抱えられながら指マンされて喘ぎまくるアキラ

『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 152話&153話 エロ場面特化感想&妄想です。単行本予測の話数は諦めたので、連載話のほどよいまとまりで記事更新。(だったらせめてサブタイトルでまとめるべきだけど、気にしない!)

152話 オウノセンベツ②

メインヒロインの葵ちゃんは現時点でエロピン圏外。野望のためにガモウに自らお股を開いている鮎加波薫子ちゃんを除くと、今現在のエロ陵辱担当となっているのは、アキラ貴子先生、そして新しく島に流れ着いたアイドルグループ5人組です。

そんな彼女たちがセンベツの儀式の対象に。


ケガサレ アキラ ケガシ チオモ

出典:マンガボックス / インゴシマ 152話 より

「や…」「来ないで…」
後ろからインゴ民の男に掲げられてお股を開かされたアキラ。媚薬が効いているためか、思うように動けずにされるがままです。

インゴ島媚薬マジモノのせいなのか、すっかりおとなしめのキャラになってしまったような。こんな可愛らしくなってしまうと、アキラさんというより、アキラちゃん呼びのほうがマッチしています。

強気な性格のキャラの弱気な態度を見られるというギャップも、それはそれでまた良いものですがね。

出典:マンガボックス / インゴシマ 152話 より

恋人アレックスとの濃厚イチャラブSEXを見せられるよりも、陵辱ピンチを見せてくれるほうがワクワクできますね。エリョナ的に。笑。

それはそうとして、アキラちゃんたちが付けている前掛け。まったくおっぱいを隠す気のない布だ。最初からこんな感じだったかと、1巻の頃を見直してみたら……、うん、まあ、そんなに変わらないか。笑

実際に6話と同じくチオモによりセンベツの儀式が行われていますが、描写の方はちょっと過激になっていますね。

6話の連載公開時では、前掛け短めですが、股間部分は白ぼかし。

今回は白ぼかし無しのヘア表示。

昨今、東京五輪後も規制が厳しいままという漫画家さんたちの嘆きの声がちらほら聞かれる状況で、チャレンジ精神旺盛なところは読者として嬉しい限りです。

でも、6話の場面も単行本化では前掛け部分が長くなり、完全に布で隠れる状態に修正されました。今回も同じように単行本化で前掛けが長くなってしまう可能性もあるのですがね。笑

出典:マンガボックス / インゴシマ 152話 より

信じられるかい?このババア、若いときは美人なんだぜ?(『カムゴロシ』調べ)

アキラ えろめも

半裸 乳晒し まん晒し

153話 オウノセンベツ③

アキラのセンベツ儀式

ケガサレ アキラ ケガシ チオモ

出典:マンガボックス / インゴシマ 153話 より

「アッ」「ウッ」「オ゛っ」
「あひゃ」「うん」「ァ」「あはッ ン♡」

チオモに思いっきり指マンで膣中をかき回わされて、ビクビクとアヒャるアキラちゃんまん汁が吹き出しまくりです。

10巻前半で久しぶりに再会したアレックスとのイチャラブでは「Ya!」と、アメリカンな喘ぎ声が紛れていたけれど、今回は無し。笑

それはそうとして、絹のごとき蜜壺とは……!?

膣壁の触り心地か?アキラのあそこは、そんなにきめ細かいのか?逆に抵抗無さすぎの気がして、アレックスのチ◯コが受けた刺激的にはOKだったのか?

出典:マンガボックス / インゴシマ 153話 より

「やっ」「でる でちゃう」
「なン か で るッ♡」「あ あ あ ツ」「あ♡」「やああ♡」

チオモが探り当てたポイントを攻められて、盛大に潮吹き絶頂をするアキラちゃんです。

「なンかでる♡」って叫んでいるけれど、その感覚は初めてだったのでしょうか?

アレックスとイチャラブしていたとき、たしかにぶっかけられた精液は飛びハネていますが、アキラちゃんの潮吹き絶頂描写はないですね。

ということは、チオモの指マンによって初めての潮吹き経験をさせられてしまったということだろうか?

出典:マンガボックス / インゴシマ 153話 より

感じまくりで意識朦朧そうに見えて、チオモの質問にしっかりと答えるアキラちゃんでした。アキラ・ダイアナ・ホワイトとフルネームを答えるどころか、ネイビーの所属と階級まで言ってますね。

訊かれた以上の情報を敵側にあっさりばらしてよいのか?それとも薬のせいなのか?

幸いにもニエの候補から外れました。

しかもチオモに向かって「 You old bastard! (クソババア!) 」とキタナイ言葉でののしり返し。まあ、どこからどうみても、クソババアではあることは間違いないけど。

アキラ えろめも

半裸 乳晒し まん晒し 指マン まん汁 喘ぎ♡ 痙攣♡ 絶頂♡ 潮吹き♡ 涙目 鼻汁 よだれ

セイナちゃんセンベツ儀式開始

ケガサレ セイナ ケガシ 若林

出典:マンガボックス / インゴシマ 153話 より

流れ的に貴子先生の順番かと思われましたが、アイドルグループの一人が隙きを見て逃げ出そうとします。

出典:マンガボックス / インゴシマ 153話 より

しかし、すぐ躓いてしまい前のめりに思いっきり転倒。おま◯こ丸見え状態です。

この娘は、グループの中では一番気が強そうなセイナちゃんですね。

セイナちゃん“マジモノ乱れ”と言われている、マジモノで逆に気が荒くなる体質。みんなが朦朧な目付きで大人しく歩かされているなか、ひとりだけ暴れまくっていたので抱えられていました。メスガキ度も高そうで期待できるキャラです。

こういう娘の陵辱シーンはいやでも期待が高まりますね。

グヘヘ…。いや、ピンチに負けるな。うまく逃げきるんだ!セイナちゃん

出典:マンガボックス / インゴシマ 153話 より

「あう☆」
喘ぎ声の吹き出しで☆マーク表示って、いままで出てきたっけ?さすが、マジモノが効かないセイナちゃんだ!

セイナちゃんのお相手は、儀式に飛び入り参加することになった若林先生になってしまいました。耳元で自分が助けることをささやきますが、その意図はセイナちゃんに通じるのか?

ちなみに、若林先生貴子先生の巨乳を目の前で見てしまったせいで、股間はすでにフルボッキ状態です。ナニをおっ勃てているのをセイナちゃんに気づかれてしまったら、信じてもらえないかも?笑

セイナ えろめも

半裸 つまづき 腰高四つん這い 乳晒し まん晒し


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