『テンタクル・ホール』4話感想 研究室で触手生物に丸呑みされる女性班員

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『Tentacle Hole-テンタクル・ホール-』(原作:千賀史貴 漫画:石田和真) 4話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

04話 守られているばかりじゃ

ケガサレ 解析班女性 ケガシ 捕獲大型触手

大穴「ビルバイム深孔」の解析が行われて10年。どうやら1番隊から4番隊までの4つの隊があるようですね。
巨大穴調査隊は「ビルティ・メリア」と名付けられていています。

でも、今回は深孔ではなく解析室でのハプニング。


p23:
「あひゅうん」(ビュブッ)

カゴ檻に捕獲されている小型触手に体液をぶっかけられて慌てるライララちゃん

ぶっかけぷち見立てエロというところか。

ライララちゃんは右腕を負傷してギブスを付けています。
他の2番隊隊員達と同様に全裸で捕まっていましたが、超大型触手生物に受けた被害のダメージは少なかったようです。


そのライララちゃんコマチちゃんと初対面。

p34~:
「何か…いる!!」
研究室に入ったところ、部屋が真っ暗。
何かの気配を感じて警戒するライララちゃん

(ドン)
明かりを付けると、巨大触手生物に捕まっている解析班女性の姿が。

今回のエロ担当はこの解析員ですね。
この時点で名前がわからないので、仮に“メガネさん”と呼んでおきます。

p36:
「丸呑みされちゃうデスゥ」

この語尾は、出身が遠い国であることでも表しているのか?笑
円形の大きな部屋の中央で触手生物に下半身を飲み込まれてしまい、身動きが取れない状態です。

p37:
「わぁああぁ!!」(ごぷん)

コマチちゃんがその光景を見てビビっている前で、あっさりと呑み込まれてしまったメガネさん

p38:
「ひぃっ」(ゾゾゾゾゾ)

巨大触手生物の中の描写が続きました。
丸呑みイベント発生で、きちんと描いてくれるのはありがたい。

太めの触手が何本も巻き付いてきて、表情がこわばるメガネさん。

「!?」(ヒクッ)
そのうちの数本がメガネさんの顔の前に近づき……。

p39:
(びゅぶぶぶ)

おもいっきり、体液をぶっかけ。

「早く出してエエ」(ジュワァァァ)
体液は消化液も兼ねているようですね。
まずは、お約束でメガネさんの着ている服がジワジワと溶け出してきました。

最初に顔にぶっかけられているけど、大丈夫か?
メガネが無ければ即死だった、みたいな感じか?

p40:
「んぐぅ」(ガボォ)

さらにメガネさんの口へ触手を強引に突っ込んだ触手生物

「ん゛っ」「ん゛ぅ」(ゴキュ ゴキュ)
突っ込むと同時に喉の奥へ体液を放出してきたようです。

「え゛ゔぅ」「おぼっ」
苦しそうにむせるメガネさん
大量の体液を飲まされて意識を失いつつもあるようす。


この後、ライララちゃんが助けようとするも、足に触手を巻き付けられて触手生物の口元まで引きづられてしまうことに。

コマチちゃんが勇気を出して、ライララちゃんが要求してきた武器を投げ渡すことに成功。
ライララちゃんがその武器で触手生物を撃破。

メガネさんも無事救出されたようでした。
一回登場きりの悲劇モブキャラでは無かったようでなにより。

解析班女性 えろめも

触手拘束 丸呑み ぶっかけ(触手液) 衣服溶解 触手陵辱(フェラ) 涙目 汚喘ぎ

ぷち補足

研究所内の触手生物が暴走したら、調査に同行していないコマチちゃんでもピンチに遭う可能性はありえるということか。
とはいえ一番安全圏にいるし、危険な場所には一番隊隊長ヒオリちゃんが行くし、その展開を見るのは難しそう。


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