『魔法少女にあこがれて』(漫画:小野中彰大) 12巻60話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
60話
主人公が悪側なので、注目したいヒロピン描写はどうしても正義側のトレスマジアになってしまうのはお約束。
ケガサレ マジアマゼンタ ケガシ マジアベーゼ
うてなちゃんだけでなくトレスマジアの小夜ちゃんや薫子ちゃんにも解釈違いである現在のマジアマゼンタの真化フォールンメディック。マゼンタが吸収してしまっているうてなちゃん(マジアベーゼ)の魔力を凌駕する強い感情を起こさせて正しい真化へ導く目的のため、イミタシオのラブポーション#13から媚薬を作成。
p15:
「真化(ラ・ヴェリタ)!!」
アズールとサルファが拘束されてしまい、1対1でベーゼと対決となったマゼンタ。
さっそく真化してフォールンメディックへ変身。
なお、はるかちゃんは変身が解ける時点でフォールンメディックになったときのエロ増し行動は記憶に残らず。
自分がエロ恥ずかしい状態を晒しているのは知らない状況。
(ズ ズ ズ ズ ズズ)
良い変身バンク場面であります。
一度全裸になったマゼンタに纏わりつく黒い闇。
ぜひアニメで見たい変身シーンだけど、
アニメ2期でフォールンメディックの姿を見るのは難しいか。
p16:
「あはぁ♡」「お待たせベーゼぇ♡」
真化マジアマゼンタフォールンメディックへと変身したはるかちゃん。
胸とお尻の部分がハート型に開いているナースコスチューム。
背中も開いていて、そこから生えている黒い羽。
ハート目状態はデフォルトです。
変身バンク[ 全裸 乳晒し まん晒し] / 真化(マジアマゼンタフォールンメディック)
p17:
(トッ)
真化を終えたばかりのマゼンタのうなじへ、
ベーゼがすばやく注射針を突き刺し!
「あ…?」(チュウウウゥ)
ラブポーション#13から作った媚薬を注入されてしまいましたね。
「なぁに… これ… 身体がぁ…っ♡」
「それはとあるスジから手に入れた特製の媚薬です」
マゼンタの身体も速攻で媚薬に反応してしまったみたいです。
本人としては嬉しそう。
「あっ… ん…っ♡」(ぞく ぞくっ…)
背中をベーゼに指でつつかれただけで、全身を痙攣させてしまうマゼンタ。
p19:
「この笛を高らかに鳴らしてしまった時には…」
「ペナルティを受けていただきましょう」
「!」
ベーゼがマゼンタに笛を咥えさせました。
デザインは可愛らしい小鳥型だ。
この笛で大きな音を出してしまうと、
アズールとサルファを捕まえている使役魔物が二人を鞭打ちするペナルティ仕様。
快感で大きな喘ぎ声を出してしまうことにより笛を高鳴ってしまうので、
マゼンタはそれを我慢しなければならないということですね。
p20:
薬が切れるまで快感に耐えなければならないマゼンタ。
(すり… すり…)
(ぞく ぞく ぞく)
さっそくベーゼがマゼンタのお腹を擦ってきました。
「~~~~–ーっ!!」
(びくっ びく びくんっ)
媚薬のせいで肌をなぞられただけで快感に変わる状態。
全身に走る刺激に我慢しようとするマゼンタ。
p21:
「それではもっと」「敏感なトコロはどうでしょう?」
「……!」
ベーゼがさらなる刺激を追加。
マゼンタの両乳首を集中的に責めはじめ。
「ぴゅ…」「ひゅぴィ」
(くにゅ くり むにぃ むに)
「おやおや ここが弱点ですかねぇ」
乳首への刺激に対し、涙目になって耐えようとするマゼンタです。
(ぎゅっ)
「~~~~~~ッ!!」(びくんっ)
しかし、さらに強くつままれた刺激に我慢できず。
p22:
「ピッ!!」「ピュイイィイィィィッッ」
(びくんっ)
ついに大きな音で鳴らしてしまいました。
「ぐぁ…っ!!」
ペナルティによりアズールとサルファをイバラ鞭打ち。
刺突(うなじ/注射針) 媚薬注入 疼き♡ 痙攣♡ 喘ぎ♡ / 胸触れ 笛咥え / 腹擦り 乳晒し 乳揉み 乳首責め 痙攣♡ 笛鳴き(喘ぎ♡)
p23:
「それでは第二ラウンドです」
(ぐしゃっ)
ゲームは薬が切れるまで続きますからね。
マゼンタを地面に押し付けて腰高四つん這いのポーズにさせるベーゼ。
悪役やっているときのうてなちゃんはノリノリだ。笑
(ひた…)
「……ッ!!」(びくっ)
お尻に手を当てられただけで大きく痙攣してしまうマゼンタ。
尻部分が開いているコスチュームなので、
ベーゼは直にマゼンタの尻を揉めますね。笑
p24:
(びく びく)
(だめッ…笛を鳴らしたらアズールとサルファが…!)
尻を揉まれる刺激に、なんとか耐えようとするマゼンタです。
(やっ…)(むに むに)
(そんなふうに揉まれたら…っ)
(びくっ びくっ)
ベーゼが両手を使って尻揉み強化。
身体が反応して痙攣しまくるマゼンタ。
(もっと…)
(もっと欲しくなっちゃうよぉ…♡)
「ぴゅ…」「ぴっ……」
マゼンタの心情では、尻を揉まれる快感をけっして嫌がっていないようですね。
むしろ、もっとして欲しいと思っているほどだ。笑
p25~:
「何とも情けない…」
「以前の貴女はもっと仲間想いだったはずですが」
「ビィッ!!」(バチィ)
ここでベーゼがマゼンタへ強烈な尻ビンタを一発!
「ぴぃいいぃいいいっっっ!!」
これによる快感が激しすぎたのか、
またしても思いっきり笛を鳴らしてしまったマゼンタです。
「あ ぐ…っ!」「がっは…!」
ペナルティ発動で、アズールとサルファへ2度目のイバラ鞭打ち!
コスチュームを破られて二人ともパンティもすでに丸見え。
アズールはしっかりとマンスジが確認できますね。
押さえつけ 腰高四つん這い / 尻揉み 痙攣♡ / 尻叩き 痙攣♡ 笛吹き(喘ぎ♡)
p28:
「それでは」「最終ラウンドです」
「……!!」(が ぱ)
ベーゼが背後からマゼンタに抱きついて拘束。
両足を絡めて、マゼンタをM字開脚の格好へ。
スカート部分を捲りあげているので、まん晒し状態です。
フォールンメディック姿のマゼンタはノーパンなのかな?笑
「貴女が」「快楽をとるか」「仲間をとるか」
(くにぃ)
露わになったマゼンタのおま◯こに指を当てて開きにかかるベーゼ。
これまでの“くぱぁ”らしき描写は
5巻21話で小夜ちゃんにマッサージするうてなちゃんのシーン。
その時はうつ伏せになっている小夜ちゃんのパンティ越しでした。
今回ははるかちゃん(マゼンタ)へノーパン状態での“くぱぁ”。
どちらも“くぱぁ”行為をしたのはうてなちゃんですけどね。笑
「見ものですね」
「!!」(くぷ…)
さらにマゼンタの股間へ指を挿入。
指マンされている下半身部分は描かれていませんが、
(くぷ)擬音は確認できます。
もちろん、“指挿入”を思わせる描写は、今回が始めてです。
2期アニメの準備応援か、またはその他の理由かは分かりませんが、
1年以上連載が止まっていた“まほあこ”原作。
エロさはさらに増してくれているようです。笑
p29:
(あ゛っ… やっ…♡)(だめっ…だめ…!!♡そんなとこっ…)
(きもちっ よすぎて…っ!)(負け…っ 負けるぅ♡)
(あはっ… むりだよ まけちゃうよぉっ♡)
全身を激しくいじられる快感刺激に、心が挫けそうになるマゼンタ。
(サルファ… アズール…)(ごめ…ごめんねぇ…っ)
(逃げて…っ どうにかして…)(あたし…あたしもう…っ)
「ピィ…」「ピュィ…」
自分が耐えられないのを確信して、仲間たちに謝罪するしか選択肢が無いほどに。
p30:
しかし、ここでアズールとサルファから
自分たちのことは気にするな、
我慢しないで思いっきり声を出せと
と応援の言葉。
正義チームに有りがちな展開だ。笑
p31:
「フーッ…」「フゥー…ッ…」
仲間の言葉を聞いて、堕ちそうだったところをとどまるマゼンタ。
息は荒いままなので、相当限界でしょうね。
拘束(ポーズ♡(背面座位)) M字開脚 まん晒し くぱぁ♡ 挿入♡(指) 痙攣♡ 涙目 / 演出描写[全裸 乳晒し まん晒し]
p32:
(バ バッ)
「……ッ!!」(びくんっ)
ここでベーゼがさらにビンタを追加!
「ピ…ッ ぴィ…」(びくっ びくん)
「ひぴ… いっ…」(びくっ)
ビンタ刺激が強烈な快感へと変わり全身を走りまわるも、
仲間たちのことを思って必死に耐えるマゼンタ。
声を発したくて、笛からは音が漏れ出しちゃっています。
p33:
( び く ん っ )
喘ぎ声を我慢しきったまま、マゼンタが激しく痙攣!
空から地面まで貫くような突き刺す刺激が走ったか?
喘ぐのを我慢したままイったように見えるけど、
それは関係なく、声を出して笛を鳴らすことさえなければマゼンタの勝ちか。
p34:
(ざしゃ)
「は…ぁ…っ」「はぁ…っ」
快楽の衝動を耐えきったマゼンタちゃんです。
限界を乗り越えたためか、本当の真化が発動開始。
痙攣♡ 絶頂♡ 喘ぎ我慢 / フォールンメディック解除 再真化変身バンク[全裸 乳晒し まん晒し]
ぷち補足
ケガシキャラ評
マジアベーゼ: フォールンメディック化したマゼンタへ凌辱開始。作成した媚薬をうなじへ注入してマゼンタを超敏感にさせる。さらに乳首責め、尻揉みで快感責め。喘ぎ声を発したペナルティとして、拘束しているアズールとサルファを連動イバラ鞭打ち刑。
