『Tentacle Hole-テンタクル・ホール-』(原作:千賀史貴 漫画:石田和真) 5巻18話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
18話 根底にある欲望
パウキちゃんエロ回。とはいえ今回は戦闘場面で触手生物から凌辱されるのではなく、捕獲した触手生物で自ら身体を張ってサンプルを採集する話です。
エロ担当 パウキ
p17:
ダズーンのセリフによると、この採集作業はこれで8回目。
「んじゃ 行ってきま~~~すデスゥ!!」
ノリノリで巨大触手生物に飲み込まれるパウキちゃん。
パウキちゃんが着ているスーツ表面には、
触手消化液を無効化する薬品が塗られているらしいです。
スーツそのものは、結構薄い生地みたいですね。
パウキちゃんの乳首の位置がスーツの上からでもハッキリとわかります。笑
p18:
「んぎゅ♡」(ばおんっ)
(ビクゥ ビクゥッ)
口を開いた触手がパウキちゃんの上半身に食らいつき。
(キュン♡)
パウキちゃんはすでに興奮しているのか、
丸呑み開始の瞬間、膣キュン反応しちゃっています。
「んおお…」(ビク ビク)
すでに喘ぎだして痙攣しまくりのパウキちゃん。笑
p19:
「パウキさんがた 食べられっ!?」
たまたま実験ルームにやってきたライララちゃんが、
触手に食われたパウキちゃんを見て驚きのようす。
p20:
「はぅ♡」「お♡」「あ♡」
(くちゅッ ちゅくッ くちゅッ ちゅるぅ)
ここで細胞内断面描写です。
触手の内壁で身体を弄られる感覚に、
喘ぎ声が止まらないパウキちゃん。
「ん♡」(ぬちゅッ)
スーツ越しでも乳首が完全に勃っていますね。
スーツが極端に薄いのは動きやすさを追求したためか?
けっして、触手の刺激を感じやすくなるためでは無いと思いたい。笑
p22:
「ほっ」「ひお♡」「ほぎっ」「んお」「あ゛♡」
(ビク♡ ビク♡ ビクッ♡)(ぬちゃッ ぬちゅッ)
触手の肉ニダ感覚を全身に受けて、アへ顔を晒すパウキちゃん。
(ああ…ダメデス)
(この肉ヒダに纏わりつかれると…)
(全身が性感帯になったみたい!!)
(脳がおッか…おかしく…)
以前に研究所内の触手暴走で、パウキちゃんは凌辱されています。(4話)
ダズーンの説明によると、
それ以来パウキちゃんは触手からの刺激がクセになってしまったらしい。笑
ホール内の戦闘で触手に襲われたら死んでしまう可能性もあるんですけどね。
ある意味、触手責めの快感を一番安全に堪能しているのがパウキちゃんか。
p23:
(おかしくなっちゃうデスゥゥ~~~♡)
「お♡ ぐッ♡」
(ガク♡ ガク♡ ガク♡ ガク♡)
(ゾクンッ ビクン ギュム)
スーツ越しに触手マンズリの刺激を受けて、
痙攣しまくるパウキちゃんです。
本人は楽しそう。笑
p24:
「イイイィー~デスゥ♡♡」
「きゅ~~~♡♡」(ビクッ ビクッ ビクッ)
そして、そのまま激しく絶頂!
p27:
単に楽しんでいたわけではなく、吐き出されたパウキちゃんは
きちんとサンプルを採集。
しかし、もう一度チャレンジするようす。
「どうですか一緒に!?」
「遠慮しますっ」
パウキちゃんに誘われるも、速攻で断るライララちゃん。
ライララちゃんの触手丸呑み採集チャレンジは見たかった…。
触手細胞採集 / まる呑み 痙攣♡ 喘ぎ♡ 乳揉み(触手) マンズリ♡(触手) アヘ顔 絶頂♡ / 吐き出され
ぷち補足
触手の分泌液に依存性のある物質が含まれているため、一度被害に受けた女性でも心のどこかで触手に近づきたくなる中毒症状がでるらしい。パウキちゃんは中毒になっているということか。ちなみに、同じく触手凌辱の体験のあるライララちゃんは、ダズーンに聞かれるも、自分が触手中毒であることは全否定。
