『Tentacle Hole-テンタクル・ホール-』(原作:千賀史貴 漫画:石田和真) 5巻19話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
19話 急襲
ホール内にとどまっていた触手生物が一気に地上に出てきて人々がパニックに。
ケガサレ モブ娘 ケガシ 触手生物
ライララちゃんエロピンページは少なめなので、久しぶりのモブ娘ピンチ鑑賞追加。笑
p21:
「きゃああ!!」(ガバッ)
触手生物の大群から逃げていたモブ娘のひとり。
ついに捕まってしまいました。
「うゔっ」(ギュゥゥ)
触手生物が首を締め付け。
涙目になって苦痛の表情を見せるモブ娘ちゃん。
「ああ おご」(ヌラッ)
うつ伏せに押し付けられたモブ娘ちゃんの股間へ、
触手生物の極太触手が接近。
「いぎっ」(ぞぶ)
なすすべなく、速攻で挿入されてしまいました!
悲鳴を上げるモブ娘ちゃん。
p22:
「あうっ」「うぐっ」「ああ゛っ」
(もぞ もぞ もぞ もぞ)
触手が絡んだ両手を引っ張られて持ち上げられ。
「や…だ」「あっあ」「あ゛あ」
(ぐちゅ ぐちゅ ぐぷ ぐぼ ブチュ くちゅ くちゅ)
さらにスカート中を複数の触手が這いずり上がり。
どうすることもできず凌辱をされるままのモブ娘ちゃん。
近くにいた他のモブ娘二人も、
手を繋ぎながらこの状況の恐怖に震えて座り込むことしかできず。
襲撃 触手拘束 悲鳴 涙目 乳晒し 凌辱 挿入♡(触手) 捕食
ケガサレ ライララ ケガシ 触手生物
小町ちゃんと一緒にいたライララちゃん。銃で反撃しながら、小町ちゃんを連れて逃げることに。
p23:
「後ろを振り返らないで!!」
触手に捕まり犠牲となったモブ娘ちゃんたちの悲鳴を気にする小町ちゃん。
しかし、数が多すぎてどうにもならないので、
とにかくここから離れるようにライララちゃんが指示。
「!」
「あの補修中の穴から入れるかも!!」
ライララちゃんが壁に開いているままの穴を見つけました。
p24:
「なんとか中に入れましたね」
壁の穴は本部の中庭に続いていたようす。
先に小町ちゃんを中庭へ通し、次にライララちゃんが穴をくぐることに。
「でも すぐにここを塞がないと」
すぐ近くでは触手の大群が暴れ回っていますからね。
穴から侵入される可能性が大です。
「触手が侵入して大変なこと にぃっ!?」
しかし、穴を抜けようとしているライララちゃんに異変が!
p25:
ここで穴断面描写。
「うくっ」「あ…ッ」
( ズ ズ ズ ズ ズ )
なんとライララちゃんの脚に、触手が巻き付いていました!
ライララちゃんたちに気づいた触手が速攻で向かってきていたということか?
ジャンル的に“壁尻”の特殊系と判断してよいでしょう。
「ひぃいっ」(どろぉ)
触手の粘液で、すでにライララちゃんの服も溶けかかっています。
ダズーンの開発していた液体を塗っていれば、
溶解は避けられてたかも。
「ラ…ライララさん?」
先に穴を抜けて中庭側にいる小町ちゃんには、
ライララちゃんに何が起こっているのかは全く見えない状況ですね。
(ズズズ)
触手生物の太触手がライララちゃんの股間へと迫ってきます。
カタチ的には明らかに生殖器系触手ですね。
p26:
「お゛お゛ぉ」(ビクンッ)
涙目になって大きく痙攣するライララちゃん。
下半身側の描写はされていないので確定はできないのですが、
太触手を挿入されてしまった可能性が高いと思われます。
「ぐぎ」
「コマチさん 行ってください!!」
「ここにいたら巻き添えになります!!」
「早くッ!!」
触手責めに耐えながら、小町ちゃんへ逃げるよう伝えるライララちゃん。
逃走 / 壁穴くぐり 捕獲 触手拘束 涙目 マンズリ♡(触手) 痙攣♡ / 見立てエロ(壁尻)
ぷち補足
ケガシキャラ評
触手生物: 穴を通り抜けようとしていたライララに追いつき捕獲。壁尻状態で動けないライララの下半身を凌辱開始する。
サブヒロポジションとも言えるライララちゃんですが大ピンチ。ヒロイン指数がライララちゃんより高い小町ちゃんが助かるパターンだったか……。
