『ギルティサークル』(原作:門馬司 漫画:山本やみー) 232話 エロ場面感想&妄想記事です。
232話 いただきます
林率いる「炎の軍団」の文香ケガシチャレンジも大詰めか?いまのところ、沢屋は場所さえ特定できず、駆け付けて阻止することは不可能な状況。
ケガサレ 十文字文香 ケガシ 林大輝
p01:
「いただきます」「文香ちゃん」
「いやああっ!!」(ガッ!!)
八王子慎也に背後から押さえ付けられている文香ちゃん。
そこへ林がよだれを垂らしまくりながら襲いかかり!
そして、サブタイトルのセリフが早々に回収。
p02:
「やめて!!」「うおっ!!」(ドカッ)
文香ちゃんの蹴りが、林の顔面を直撃!
ありがとうございます。
必死な文香ちゃん、良いですね。
p03:
「やっ…」「やめるにゃ!!」
「文香ちゃんにこれ以上ひどいことしないで!!」
そして、ヤコにゃんが訴えかけ!
ヤコにゃん~~!
ヤコにゃんはすでに一度、柳井への顔面騎乗位でヒロピン身代わり奉仕券を使い切ってますからね。
空気を読めない2度目の邪魔は、怒っちゃいますよ~~。
おとなしくしていましょうね~~。
そもそも、ヤコにゃんの乱れた性生活が原因ですからねえ。
「もういい加減にしろ!!」
「ファンとして許せない!! やめるんだ!!」
ヤコにゃんに続いて声を上げたのが古参谷岡でした!
文香ちゃんを裏切ってしまったショックから立ち直ったのかな?
「ファンとして」って、何ほざいているんですかね?
「文香ちゃんは自分が守る」~ってカッコつけたくせに、
結局欲望に負けて、文香ちゃんのおっぱいをしゃぶりまくったのは誰でしたっけね?笑
p04:
「見事…」「これほどの転落……」
「アイドルとして最高の輝きだ……!!」
目の前のアイドル凌辱ピンチを涙流して感動しているのが、
途中から参戦した「ハサミ男」こと柳井でした。
ヒロインが汚されるを見てゾクゾクするタイプですね。
あー、くっそー、自分の性癖と被るだけに、
こいつにツッコミ入れるのは自分否定につながって難しいですわい。笑
「邪魔すんな おっさん!!」
「これからが本番なんだよ!!」(ガッ ドガッ)
出禁メンバーモブの鉢巻モジャ男と角刈りが古参谷岡を殴りつけ。
そりゃあ、文香ちゃんのおっぱいをしゃぶって良い思いした奴に、
邪魔はされたくないわな。笑
p05:
「たまんねぇ……!!」「あ~もうガマンできんわ!!」
そして目の前の状況に、身体を震わす宮下。
「今度こそ食べちゃうよ!!」
「文香ちゃん!!」
そして、林が改めて文香ちゃんへ凌辱宣言。
絶望的な表情で震える文香ちゃんが良いですね。
あー、自分もやっぱり柳井と一緒か。笑
p06~:
沢屋サイドが5ページありました。
諦めてしまった沢屋に対し、ビンタの喝を入れる大石。
良かったな、沢屋。
これが昭和だったらビンタじゃなくて、拳が飛んで来たぞ。
大石が熱いセリフを叫ぶタイミングに合わせて、
ドラマ『スクール☆ウォーズ』のテーマソングが流れてたぞ。
まあ、なんであれ今回のピンチに沢屋は間に合わないのは決定ですね。
p11:
「うっ……!!」「くぅぅっ……!!」
(ビク ビクッ)
林にチンコを押し付けられ、
もはや歯を食いしばることしかできない文香ちゃん。
「あ~!! もう挿入るよ!!」「あとちょっと!!」
「挿入……」
林の実況セリフ、いただきました。
しっかりと密着状態のようですね。
見えないですが、文香ちゃんの膣穴に林のチンコの先が埋まってはいるのでしょう。
文香ちゃん、沢屋以外のチンコが初めての密着か!
p12:
ヒロピン回避発動
「 う わ ぁ ぁ あ あ あ っ !!」
しかし、急に背後で部屋中に響き渡る大きな悲鳴が!
「!!」
いざ挿入しようとしていた林も、
驚いて振り向いてしまうほどでした。
p13:
「あっ…がああ…ぐぅ……!!」
「うああああ…あぁ~っ!!」
悲鳴の正体は古参谷岡!
太腿を刺された痛みで、床を転げ回り。
出血量がヤバいぞ……。
p14:
「あ~っ!! ヤベ~!!」「たまらんわ~!!」
「やっちまいましょ~~や!!」「林先輩!!」
その横に立っていたのが、血だらけになったナイフを持っていた宮下!
お前かよーー!
この流れを止めたやつはーーー!!!
まさかガチリョナ属性を隠し持っていたのか?
「やっちまう」は「殺っちまう」の意味の方の人間だったのか?
林、八王子に続く「炎の軍団」の3番目なんだから、
大人しく名前有りモブに徹しておけよ!
「炎の軍団」の金魚のフン枠に徹するのがお前じゃなかったのかよ!!
「宮下……!?」
さすがに林もこの展開は予想してなかったようで、ドン引いちゃってるよ!
どうすんだよ!
そして、文香ちゃんは今回の凌辱ピンチをほぼ回避決定か?
ホント、楓ちゃん以上にヒロイン守護られレベルが高いですね。笑
凌辱 着衣 乳晒し 股晒し 拘束(押さえ付け) 悲鳴 / 密着♡(立位) 痙攣♡
ぷち補足
ケガシキャラ評
林大輝: 文香を凌辱。八王子に押さえ付けられた文香へ正面から挿入試みる。立位にて密着状態まで行くも、宮下の暴走で頓挫。